コスト削減の詳細

ランニングコストを抑え、売り上げに貢献するマシン

他社洗濯乾燥機に比べ高い脱水率を誇り、洗濯~乾燥まで1工程60分でほとんどの品物を全乾 洗乾での追い乾燥がないため稼働率が向上し、売り上げアップに貢献します。

アンバランスを解決する独自の『高防振機能』で他社洗濯乾燥機ではバランス不良を起こし脱水できなかった品物も一般衣料同様に高速脱水します。
アンバランスのエラーをほとんど出さないため使いたいとき使える確率が高いのが特徴です。

山本機の優位性【ランニングコスト】

山本機 昭島緑町店T社 T店舗
設置機械WD170CS×2台SK-120×1台
WD270CS×2台SK-220×3台
VG250C×2台25kg乾燥機×2台
VG130CW×4台2段乾燥機×3台
6ヶ月平均売上平成23年月平均売上
売上668,425664,750
6ヶ月平均
ランニングコスト
比率月平均
ランニングコスト
比率
電気比率47,8077.2%7.2%53,2508.0%8.0%
ガス比率55,6438.3%8.3%65,4749.8%9.8%
水道比率28,0954.2%4.2%83,09312.5%12.5%
洗剤比率6,6651.0%1.0%8,5401.3%1.3%
合計比率138,21020.7%20.7%210,35731.6%31.6%

昭島店の方が機械の容量が大きく台数が多いにも関わらずトータルランニングコストが低くおさえられています。
T店のランニングコストは山本機の1.52倍、特に一番高い水道がコストセーブ出来ていません。

1カ月当たりの差額が72,147円、山本機の方が利益があがる機械です。72,147円の金利を1.5%して考えた場合、約4,810,000円のリース代と同等です。

年間865,764円の負担、7年間ですと6,060,348円にもなります。
これが山本機を導入する理由です。



オーナー様に配慮した優位なメンテナンス性(パートレベルで日常点検が可能)

山本機の優位性【メンテナンス】

山本機排水弁

正面のプレートを外すことで簡単にゴミを除去できます。

T社排水弁

分解が困難パートでは掃除が難しいです。

山本機リントボックス内部

正面から手をダクト内に挿入し掃除ができます。
(パートレベルで定期的メンテナンス)

T社リントボックス内部

正面からの掃除ができません。

山本機オートグリス

機械正面からの交換が可能です。
ベアリングへのグリスアップは必要無し

T社オートグリス

バックヤードから交換ベアリングへのグリスアップが必要になります。